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 毎度! 静岡遠征第一弾 其の弐

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醤油 \850



支那そば家 毎度! HP
所在地:〒411-0035 静岡県三島市大宮町1-11-1 map
電話番号:055-976-2118
営業時間:11:30-14:30 18:00-20:30 ※一日限定100食、麺完売次第終了
店休日:月曜日・火曜日(祝日営業)
駐車場:有(4台)
最寄駅:JR東海道本線 三島駅より徒歩12分900m
創  業:2005年12月29日

<備忘録>
・(2012.03.**)
 藤枝市から飛んで三島市まで。 「新横浜ラーメン博物館」の 「支那そばや」で2年修行した方が独立開業した店。

 一日100杯限定で、週末には昼の部で終了することも多々あるとの前情報から、この日11時台一軒目に設定 。三島市観光協会で借りたレンタサイクルで右往左往と迷いながらなんとか到達すると、 店頭に立っていた二名の先客が入店。これって店外待ち客かと思いきや、丁度開店のタイミングだった様子。 人気店との聞いていたので混雑を覚悟も、後客が来ることなく一軒目にしては静かな立ち上がり。 遠征の行程上、個人的にはその方が助かりますが、複雑な気分。

 券売機にて「醤油」の食券を購入。待つことしばし配膳されたそれは、金管楽器のベルみたいな円錐状を呈する有田焼製の鉢で、 如何にも「支那そばや」らしいもの。 見た目、スープは「支那そばや」よりも醤油色濃く、 味も動物系が幾分抑えられた透明感溢れる出汁感は、どちらかと言うと69。 一方こちらでは節系出汁が明確で、なんでも意図的に「支那そばや」との 差別化を図っているとのこと。麺は如何にも系列らしいものだが、しなやかというよりは少しヤワめ。 いずれにしても、これは旨い。



 こういうのを見るとムキになる人もいますが…

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